野球肘
このようなお悩みはありませんか?

- ボールを投げると肘の内側、外側が痛む
- 投球後に肘がズキズキする
- 全力で投げることができない
- 肘を伸ばした時に痛みを感じる
- 投球数が増えると肘の痛みが強くなる
POINT !
投球動作の際に肘に痛みが出る症状
野球肘とは、投球動作を繰り返すことで、肘の内側、外側、後方に炎症や損傷が起こるスポーツ障害です。特に成長期の子どもに多くみられ、肘の骨や軟骨に大きな負担がかかることで発症します。
野球肘のことなら
ほそき整骨院におまかせください
01野球肘の原因
投球動作の繰り返しにより肘に負担がかかります
肘に強いストレスが繰り返しかかります。特に内側、外側、後方に負担が集中します。
この負担が積み重なることで炎症や損傷が起こり、痛みが発生します。
肘の可動域検査、靭帯のストレステスト、痛みの誘発テスト、エコー検査を行い、
炎症の状態や損傷の程度を詳しく確認します。
02ほそき整骨院のアプローチ方法の特徴

エコーで状態を確認します
炎症の程度や損傷した筋肉の場所がどうかを確認します。状態を患者様にしっかりと説明いたします。

痛みの原因にアプローチ
痛みの出ている肘だけでなく、身体全体のバランスを整えながら施術を行います。
さらにホグレルを使用し、筋肉や関節の動きを改善することで、肘に負担が集中しない身体づくりを行います。

炎症に対するアプローチ
軽度の場合は物理療法を用いて治療します。電気や超音波、手技により筋肉をほぐして炎症を抑え、血流の改善を行います。重度の場合、骨損傷などの可能性に対してオステオトロンを用いて骨癒合の促進を促し、早期回復を目指します。
for first-time users初めての方へ
ご利用を検討している方はご利用の流れやメニューを確認してご相談いただければと思います。
お客様の症状によっておすすめの施術メニューをご案内致しますのでご安心下さい。
また、よくある質問にはお客様から頂くご質問内容を掲載しておりますのでご確認頂ければと思います。
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